渡辺大介

AI・ML

AWS × Anthropicの怒涛の4ヶ月(2026年1月〜4月)をKiroにまとめてもらいました

2026年1月〜4月にかけて、AWSとAnthropicの協業が一気に加速しました。新モデルの連続リリース、開発者ツールの統合深化、サイバーセキュリティの新イニシアチブ、そして史上最大規模の投資拡大まで。正直、情報を追いきれないので Kiro に整理してもらいました。
AWS

Amazon Bedrock AgentCore Managed Harnessを試してみた

2026年4月22日にプレビューリリースされたAmazon Bedrock AgentCore Managed Harness (以下、AgentCore Harness)を、AWSマネジメントコンソールで触ってみました。私と同じく「AIエージェントを動かす基盤」と言われてもピンとこない方向けに、コンソール操作の流れに沿って「何が作られるのか」「料金はどうなるのか」等の整理をしてみました。
AWS

「動くけどAWS Well-Architected じゃない」環境をAIに作らせ、直すことでベストプラクティスを学んでみた

「動くけどAWS Well-Architected じゃない」環境をAIに作らせ、直すことでベストプラクティスを学んでみました。個人的には非常に勉強になりました。
AWS

Claude Code on Amazon Bedrockのお試し環境をCloudFormationテンプレートで構築した

Proプランをサブスクリプションする前にClaude Codeをお試しで触ってみたかったので、世の中的には何番煎じか分かりませんが、Claude CodeをAmazon Bedrock経由で利用するための環境を作りました。
その他技術ナレッジ

Power Automateの小技(スコープ&「営業日」のみカウント)

Power Automateを業務に触る機会があったので、その時にAIに色々と相談して知った小技について書いてみました。
AWS

Savings Plans の使用状況レポートとカバレッジレポートの各項目の位置づけや算出方法を整理した

Savings Plans の 使用状況を確認するための勉強として、ユーザーガイド、AWSマネジメントコンソール上の説明文、AWS Black Belt、有志ブログ等を見たのですが、各項目についての説明や考え方がしっくりこなかったので、当記事で自分なりに整理してみました。
AWS

AWS Support でクローズ済のケースをKiroにナレッジ化してもらいました

AWS Support でクローズ済のケースをKiroにナレッジ化してもらいました。検証中にクレジット垂れ流し事件が発生して焦りました。
AWS

Kiro と Claude Opus 4 が直接会話するための MCPサーバーを Specモード で作った

Kiro IDE から Claude Opus 4 と直接会話できる MCP サーバーを作りました。たった 5 時間ほどで完成し、Kiro の Specモード だけで開発が完結しました。
AWS

Kiroに自然言語で依頼するだけでAWSリソース一覧を取得することができる環境をつくってみた

Kiroに自然言語で依頼するだけでAWSリソース一覧を取得することができる環境 が出来ました。Kiroはソフトウェア開発以外の使い道があるのは良いですね。
AWS

【AWS】500円で音声付きアニメーション動画は作れるのか

500円で音声付きアニメーション動画は作れます。ただし何かしらの妥協が必要だと感じました。いつかは子供の夏休みの自由研究で一緒にAWS上で○○を作ってみたをやってみたいです。
AI・ML

Amazon Q Developer CLIにAWS MCP Serversを使ってもらいゲーム作り向け資料を作成してみた

「Amazon Q CLI でゲームを作ろうキャンペーンの報告と最新情報 update & Kiro のご紹介」というイベントにオンラインから参加した後、AWSを利用することが楽しくなるゲームが欲しくなりました。
AWS

期間延長!まだ間に合う!Amazon Q CLIでゲームを作ってTシャツが貰えるキャンペーン!!2025-06-30まで!????

Amazon Q というビッグウェーブに乗りたいので、とっかかりとして丁度良さそうなキャンペーンに参加してみました。Amazonという冠が付いているにも関わらず、AWS以外のリソース(ファイル)に対しても精度高く作成や変更を行えるAmazon Qには非常に驚かされました。
AWS

AWS Organizationsを使用できない場合にマルチアカウント環境でAWS Health イベントの通知を集約する方法 [AWS CloudFormationテンプレート付き]

AWS Organizationsを使用できない場合にマルチアカウント環境でAWS Health イベントの通知を集約する方法を考えてみました。マルチアカウント環境関連の設定はAWS Organizationsを使えることが前提のものが多いので、諸事情でAWS Organizationsを使用できないけどAWSマネジメントコンソールで設定するのは避けたいという方は少なからずいると思います。そのような方の参考になったら良いな、と思います。
AWS

AWS Organizationsを使用できない場合にAWS Configを全リージョンで有効化する方法 [AWS CloudFormationテンプレート付き]

AWSアカウントのセキュリティ監視をしたいとなった場合、AWS Security Hubを利用することが候補に挙がるかと思います。AWS Security Hubを利用するための前提として、AWS Configを有効化している必要があります。AWS Configを有効化するためのAWS CloudFormationテンプレートが用意されていますが、自分が作りたい構成には過剰だったため、オリジナルのAWS CloudFormationテンプレートを作ることにしました。
AWS

AWS Amplify + AWS CDK で人生初のアプリケーションを作ってみた (第3回)

AWS Amplify + AWS CDK で人生初のアプリケーションを作ってみました企画の第3回です。完結編です。無理やり時間を作った時もありましたが学びが多かったです。初心者でもここまで作れるのは、先輩方のブログと生成AIのおかげです。本当に有り難いです。今回の記事を書いた結果、今後自分がどんなものを作りたいのか何となく方向性が見えてきました。自身の業務効率化にも間接的に関わることなので、これからもモノづくりにチャレンジしたいと思います。
AWS

AWS Amplify + AWS CDK で人生初のアプリケーションを作ってみた (第2回)

AWS Amplify + AWS CDK で人生初のアプリケーションを作ってみました企画の第2回です。またもや先輩方のブログと生成AIに助けてもらいました。AWS CDKのメリットである短い記述でリソース定義できることは凄く良いなと感じました。
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