【AWS Summit Online 出展】野良クラウドを防ぐ!クラウドジャーニーを加速する「AWS利用標準ガイドライン」の策定とは

こんにちは、SCSK株式会社の平松です。

今年も延べ 35,000 人が視聴する、日本最大の AWS を学ぶイベント  AWS Summit Online5/25(水)~5/26(木) の二日間にわたり開催されます。

SCSKはゴールドスポンサーとして出展いたします。
ご登録がお済でない方は、まずはこちらからご登録ください↓↓

AWS Summit Online 2022 - オンデマンド配信中!| AWS
AWS Summit は、クラウドコンピューティングコミュニティが一堂に会して、AWSに関して学習し、ベストプラクティスの共有や情報交換ができるイベントです。基調講演・150 を超えるセッション・企画を体験し、皆様の学習にお役立てください。
2022/6/2追記
イベントは終了しましたが、6月30日までの間オンデマンド配信を行っております。是非ご登録のうえご覧下さい。

パートナーセッション

今年のパートナーセッションは“野良クラウドを防ぐ!クラウドジャーニーを加速する「AWS利用標準ガイドライン」の策定とは“をテーマに、SCSKが持つノウハウとAWSのベストプラクティスを活かしご提供するガイドライン策定支援サービスについて、実際のお客様の事例を交えてご紹介いたします。

配信日時:5/25(水) 14:45~15:15
登壇者:ソリューション事業グループ クラウドサービス事業本部 サービス開発推進部 平松 加奈子

今回セッションに登壇をさせていただく私は、クラウドのソリューション営業担当しております。
これまで社内外問わず、クラウドに関するご相談を数多くいただいてきました。

その中でも、最も多くいただいていたのが、お客様が社内外でクラウドを活用していくための標準化・ガバナンス整理についてでした。
既にAWSを利用されているお客様は増えてきましたが、これからさらに本格的な活用を行っていくお客様にとって、社内の運用管理やセキュリティ対策が課題となっていました。

そこで今年は、実際に頂いたお客様の声や当社が行ってきた事例を交えて、クラウド利用のガバナンス整備についてご紹介させていただくことになりました。

運用管理やセキュリティ対策がおざなりになっている野良クラウドに困っていませんか。
野良クラウドを放置してしまうとそれらがアカウントの乗っ取りにあい、社外秘情報を流出させてしまうなど、組織に悪影響を及ぼす可能性があります。野良クラウドをなくし、クラウドサービスのメリットを最大限に活用するためには、部門単位から企業全体のガバナンス構築が求められます。

当社は、これまで多くのお客様のクラウドジャーニーを加速するためのガバナンス構築をご支援してまいりました。
本セッションでは、その実績で得られたノウハウについてご紹介させていただきます。

これからクラウドの利用を始めたいという方、既に利用しているがこれからさらにクラウドのメリットを活かした利用を促進したいという方、ぜひご覧ください。

オンライン展示ブース

SCSKのスポンサーページでは、お客様がAWSをより活用いただくためのサービスについてショートムービーでご紹介しております。ぜひこちらもご確認ください.

<掲載コンテンツ>
  1. ビジネス課題から切り込む!SCSKのデータ活用アプローチ支援
  2. 脱商用DB!クラウドデータベースマイグレーションの取り組み
  3. マネージドサービスで実現!クラウド運用の自動化と省力化
  4. 作らない開発がベースのクラウドネイティブ化へのアプローチ
  5. 安心・安全なクラウドジャーニーに向けたセキュリティ対策
  6. マルチプラットフォーム連携に必要なコネクティビティサービス

AWS Summit Onlineにご登録済みの方は下記URLより、SCSKのページをご確認いただけます ↓↓ 5/25(水)公開予定です。

サインイン - AWS Summit - Japan | Amazon Web Services

では皆様、AWS Summit Online 2022を楽しみにお待ちください
当日はSCSKセッションならびに展示ブースへの来場をお待ちしております!

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