クラウド

Cato Cloud

【Catoクラウド】Posture Check機能を活用したCMAの設定棚卸実践

今回はPosture Check機能の解説をしていきます。Posture Checkとは、CMA上で設定しているポリシーや設定を評価し、Catoの推奨事項への準拠レベルを確認できる機能です。
Dropbox

ストレージの「使いすぎ」からチームを守る「ユーザー別ストレージ制限」

Dropboxのストレージ容量の逼迫といった課題に対し、Dropboxのユーザー別ストレージ制限の活用、設定手順、削除済みメンバーのデータ管理までを分かりやすく解説します。
その他技術ナレッジ

次世代マイクロセグメンテーション Zero Networksとは?ネットワーク層のMFAで実現する真のゼロトラスト

次世代マイクロセグメンテーション Zero Networksをご紹介します。特許技術であるネットワーク層MFA、通信の可視化、AIによるポリシーの自動生成、これらをエージェントレスで実現します。
Cato Cloud

Cato API (GraphQL) による設定管理・ログ集計の自動化手法と活用例

Cato APIやTerraformで運用を自動化・効率化する術を解説。
AWS

【速報】Amazon Bedrock Managed Knowledge Baseが日本語対応…!?

Bedrock Managed Knowledge Baseが日本語ドキュメントにも対応したようなのでお知らせします。
Cato Cloud

Cato Networks APJ Partner Summit 2026開催、SCSKセキュリティは4年連続パートナーアワード受賞

Cato Networks APJ Partner Summit 2026において、SCSKセキュリティが受賞したアワードについてお知らせします。
イベント案内

Google Cloud Next Tokyo へ出展のお知らせ

今年も、Google Cloudが主催する最大級のカンファレンス「Google Cloud Next Tokyo '26」が、7月30日・31日の2日間にわたり開催されます!SCSKはゴールドスポンサーとして協賛し、ブース出展とスポンサーセッションへの登壇いたします!
AWS

【AWS Summit Japan 2026参加レポート】巨大な会場に圧倒! 2027はどうなる!?

AWS Summit Japan 2026では、AIがあらゆるテーマの中心となり、「誰でもシステムを作れる時代」の到来と、そのためのガバナンスや運用統制の重要性が強調されていました。特にマルチアカウント環境の障害調査や根本原因分析を自律的に行う「AWS DevOps Agent」に注目し、AWS運用業務の効率化・品質標準化への大きな可能性を感じています。また、今後のSIerには開発スキルだけでなく、顧客業務への深い理解に基づく提案力と、AIを安全に活用するための運用・ガバナンス設計が重要になり、2027年のAWS Summitではその領域が主要テーマになると予想しています。
イベントレポート

【AWS Summit Japan 2026】使われるAIエージェントの作り方 ~御田稔さんのセッションに学ぶ3つの工夫~

2026年6月25日(木)・26日(金)に幕張メッセで開催された「AWS Summit Japan 2026」に参加してきました。会場全体で感じた技術トレンドと、特に印象に残ったセッションのひとつである、御田稔さん(KDDIアジャイル開発センター株式会社 テックエバンジェリスト/AWS AI Hero)による「勝手に広まる」人気 AI エージェントを爆速で作ろう!というセッションから得た学びを、参加レポートとしてご紹介します。
Cato Cloud

Cato エンタープライズブラウザとは?~設定・検証してみた~

Catoエンタープライズブラウザを実際に設定・検証してみた記事です。エージェントレスでゼロトラストアクセスを提供し、コピペ・ダウンロード・印刷・拡張機能を制御してデータ持ち出しを防ぐ仕組みを、解説しています。
×