イベント案内

【札幌開催】Zabbix全国セミナー2026に出展!「AIエージェントによる運用自動化」について。

2026年7月10日、札幌にて「Zabbix全国セミナー2026」開催!SCSKの中野祐輔が登壇し、AIエージェントによる監視設定や障害対応の自動化を実演。Claude CodeやMCPを活用した次世代の「自律型」運用を体感できる、エンジニア必見のセミナーです。
Deep Instinct

似て非なる「BYOD」と「BYOVD」:名前はそっくりでも脅威インシデントの次元が違う話

名前が酷似している「BYOD」と「BYOVD」の決定的な違いについて、アーキテクチャの深い部分や、攻撃者がこれらを利用する技術的なインセンティブを交えながら、私の本音と実務経験ベースで徹底的に解説してみたいと思います。
Deep Instinct

セキュリティ製品の脆弱性と向き合う: 他社EPP事案から考えるDeep Instinctのアーキテクチャ的優位性

いちセキュリティエンジニアの視点から、「なぜ守るべき側のセキュリティ製品がこれほど頻繁に狙われ、脆弱性が発覚するのか」、そして「Deep Instinctのような新興のディープラーニング特化型製品は同様の攻撃を受けたことがないのか、それはなぜか」について、技術的な構造比較を交えながら本音で考察してみたいと思います。
Zabbix

【新機能追加】Quick Start Package for Zabbixに「PagerDuty連携オプション」が登場!

深夜の不要なアラートによる「アラート疲れ」を解消!Zabbix導入支援サービスに新登場した『PagerDuty連携オプション』をご紹介します。AIによるアラート集約とトリアージ機能で通知を最適化し、システム運用現場の負担を劇的に軽減する新しいインシデント対応の手法を提案します。
Zabbix

【Zabbix × ServiceNow検証②】MIDサーバを利用してServiceNowからZabbixの障害をクローズする方法

前回の検証では、Zabbixで検知したアラートをServiceNowのインシデントとして自動起票させる「情報の集約」を実現しました。しかし、実際の運用現場では、情報の通知だけでなく、「ServiceNow側で対応を終えたら、自動的にZabbixのアラートも消えてほしい」という、双方向の同期が求められます。今回は、ネットワーク的な制約をクリアしつつ、この「双方向連携」をどう実現したか、詳しく解説していきます。
その他技術ナレッジ

Kong連載第3回 API運用のインフラ負担をゼロに。SaaS型管理基盤「Kong Konnect」がエンタープライズに選ばれる理由

API Gatewayの導入後、複数環境の管理やインフラ運用の負担、ガバナンスの統制に悩む企業は少なくありません。第3回は、それらの課題を解決するSaaS型プラットフォーム「Kong Konnect」を解説。セキュリティと運用効率を両立するアーキテクチャの魅力と、エンタープライズ運用の勘所をお届けします。
AWS

Claudeの導入検討に必要な情報を集約するダッシュボードを作ってみた

Claudeの導入検討に必要な情報を集約するダッシュボードを作ってみました。これまでバラバラに調べていた情報を、HTMLファイル1つダブルクリックするだけで全部見れるようになりました。
Cato Cloud

【Catoクラウド】フィルタリングを利用してLDAP連携を管理する

CatoクラウドのLDAP連携機能について、フィルタリングによる連携対象の絞り込みや、連携したユーザの自動的なグループ管理を実行する方法について紹介します。
イベント案内

【近日開催!】AWS Summit Japan 2026「AIで(世界/未来)を変える主人公になれ、SCSK」ブース展示商材のご紹介!

SCSKはいよいよ開催が迫る「AWS Summit Japan」に出展します。ブースでは「AIで(世界/未来)を変える主人公になれ、SCSK」をテーマに独自ソリューションの3商材を展示、ミニシアターでは7つのAWS関連ソリューションから発表いたします。
Zabbix

[SCSK] Interop Tokyo 2026 の Zabbix ブースに出展します!

今年も昨年に引き続き、「Interop Tokyo 2026」にZabbix社と共同出展します。ブース番号は 6F04 です。
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