AWS

Amazon API Gateway HTTP API に AWS CloudFormation でレスポンスヘッダーを設定する書き方

AWS CloudFormation テンプレートの書き方で地味に悩んだので、書き残します。
Azure

Azure NAT Gatewayでゾーン冗長がプレビューになりました

Azure NAT Gatewayのゾーン冗長(プレビュー)対応で、インターネットアウトバウンド設計がどう変わるかをまとめます。従来の冗長化ではゾーンごとにNAT Gatewayを用意し、サブネットも分ける必要があり、ルーティングやNSGの検討項目が増えがちでした。StandardV2 NAT Gatewayを使ったゾーン冗長構成例(VM3台)を、従来構成と図で比較し、シンプル化のポイントを解説します。
IoT

Raspberry Piで気温/気圧/湿度計測 AIで予測してみよう

前回はRaspberry Pi 5で気温/気圧/湿度センサーを使って測定し、Webで表示、DBに取得データを検索するシステムを構築しました。今回は測定したデータからAIを使って気温/気圧/湿度をリアルタイム予測してみます。
New Relic

【New Relic】データを自在に分析するNRQLの使い方

New Relicで柔軟にデータを分析したいけれど、分析方法に迷う方も多いのではないでしょうか。本記事では、New Relicで収集したデータの分析手法を解説します。
AWS

AWS DRS を使って DR 検証してみた ~設定編~

クラウド環境におけるディザスタリカバリ(DR)の重要性は年々高まっています。特に、リージョン障害や大規模障害に備えた仕組みは、事業継続計画(BCP)の観点から必須です。AWS Elastic Disaster Recovery(以下、DRS...
AWS

AWS AppSync の制約を回避するためのアプリケーション改修その3:フロントエンド編

昨年度リリースした Web アプリケーションにおける AppSync の制約を回避するためのアプリケーション改修について説明します。第3回はフロントエンド編です。
AWS

AWS AppSync の制約を回避するためのアプリケーション改修その2:バックエンド編

昨年度リリースした Web アプリケーションにおける AppSync の制約を回避するためのアプリケーション改修について説明します。第2回はバックエンド編です。
AWS

AWS AppSync の制約を回避するためのアプリケーション改修その1:概要編

昨年度リリースした Web アプリケーションにおける AppSync の制約を回避するためのアプリケーション改修について説明します。第1回は概要編です。
AWS

Amazon S3 のフォルダを作成していたつもりがオブジェクトだった件

Amazon S3 のコンソールから作成したフォルダについて、実はオブジェクトとして扱われるようです。コンソールから作成した場合とCLIから作成した場合でフォルダの扱いが若干異なるようなので検証・比較してみました。
AWS

MP4 をアニメーション GIF に自動変換する AWS Step Functions ジョブをつくる

AWS Elemental MediaConvert の Create Job API を AWS Step Functions で実行させようと思ったらハマりました。